サン・バルテルミー島の旗。フランス領カリブの小島(通称「サン・バルツ」)で、多くのカリブ海の隣国と違い、もともとスウェーデンによって入植され、1878年にフランスに売り戻されたという経緯がある。首都グスタビアには今もスウェーデン風の通り名が残る。
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