声の線が付いた叫んでいるシルエットの頭部で、大声で話す様子やゴシップ、告知、あるいは何かの『代弁者』であることを表すのに使われる。Unicode 7.0(2014年)からある比較的古い絵文字で、どこか不穏でミニマルな絵柄のため、皮肉っぽい演出やドラマチックなキャプションによく好んで使われる。
キーワード: シルエット, 話す, 話す人のシルエット, 顔