義手・機械の腕を表し、2019年のUnicode 12.0で、障がいや補助技術をより包摂的に表現しようとする取り組みの一環として追加された。義手を実際に使っている当事者による文字通りの表現としても、ロボット的・SF的な「超人的な力」というニュアンスの比喩的な表現としても使われている。
キーワード: アクセシビリティ, 人工装具, 手, 義手, 腕